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うちのクマちんは 世界一! Vol.1~クマの応援歌~

クマのことを お話したいという気持ちがありつつも、
何から書いていいのか分からなくて 更新も滞りがち。

でも、「ネコりんぼ。」は これからも続けていきたいと思ってるし、
「ネコりんぼ。」から クマがいなくなってしまうのはイヤだし・・・。

そういうわけで、シリーズにして 少しずつ、
思いつくままに クマのことを書いていくことにしました。

クマのことを 可愛がってくださったみなさん、
悲しい気持ちがよみがえってしまうこともあるかと思いますが
クマの名に恥じないように(?)、明るくいきましょう!

シリーズのタイトルは

「うちのクマちんは 世界一!」

です。

「いやいや、世界一はうちの子ですから!」
という突っ込みは、各自ココロの中に留めておいてくださいね♪


この 身も蓋もないタイトル・・・実はクマの応援歌なんです。

闘病中、クマがつらかったとき。

病院への行き返りの 車の中。

点滴で、半日入院をしたとき。

薬の副作用で、ぐったりしているとき。

食べたくないのに、無理やりゴハンを口に入れられたとき。

DSCF1237.jpg
クマ 「やだよう、やだよう!Baco、たすけて!!」

そう訴えるクマを 元気づけるために
「うちのクマちんは、せっかいいち~♪」
と、クマの背中をとんとんしながら
延々と歌っていたのです。

そして、それはクマへの応援歌であると同時に
何もしてやれないことに 虚無感を感じてしまう自分を
奮い立たせるための応援歌でもあったのかもしれません。


この応援歌が生まれたのは、
病院に行く車の中でした。

もともと、クマはドライブ好きなネコでした。
といっても、たまに病院に連れて行くときに乗せるくらいですが、
わくわく顔で 車内を探検していたものです。

でも、病気が発覚して 頻繁に病院に行くようになってからは
「ドライブ=病院=イヤ!」 と インプットされてしまったようで、
ものすごく 鳴いて騒ぐようになったのです。


クマ 「おうち帰る~!!(泣)」

興奮しすぎて、ひどいときには
ハアハアと口呼吸になってしまうこともありました。
(このときはびっくりして、慌てて病院に引き返して レントゲンをとってもらいました。)

こんなストレスが、クマの病気にとって
いいはずがありません。

少しでも、クマの気持ちを紛らわせられればと、応援歌の他にも
いろいろなことを試みました。

マタタビが刷り込まれたシートを キャリーの中にひいてみたり。

いつも使ってるつめとぎを 車の中に持ち込んだり。

レスキュー・レメディを 口に含ませたり。

後部座席で 抱っこしていてあげられるように、
途中からは マルヨも一緒に通院してもらっていました。

どれも、少しずつ効果はあったように思います。
(少なくとも、応援歌よりは・・・)


クマは、車の中では この世の終わりのように騒ぐくせに、
いざ病院に入ってしまうと ものすごく静かでいい子になりました。

病院の先生や看護士さんたちにも、
「クマちゃんは おとなしくてイイ子ですね~」
って ほめられるくらい。
(外ヅラがいいのね・・・。)

そして、どんなに大変な治療のあとでも
家に帰ってきたとたん、ケロッとして いつもどおりのクマちんに戻ります。

DSCF1571.jpg
クマ 「ふぁ~。なんでボク、くたくた になっちゃったんだっけ?」


しかも、自分から 通院用のキャリーに入ってたりもします。

DSCF1632.jpg
クマ 「これに乗ってどっか行くんだよね。えっと、どこだっけ?」


病院に連れて行ったあとは、
しばらく口もきいてくれないニャン吉とは 大違いです。

DSCF1901.jpg
ニャン吉 「何か言った?」


つらくてイヤな治療中も、家でされる注射や投薬も
クマにとっては 何でしなくちゃいけないのか
最後まで 分からなかったでしょう。


でも、それでも私たちのことを ずっと大好きでいてくれたクマ。

寝ていることが多くなっても、目が覚めると 一番に私を呼んでくれるクマ。

応援してもらっていたのは、私のほうかもしれませんね。


これからも、ずっと「うちのクマちんは 世界一!」です!!


(あ、ニャン吉さんは 殿堂入りということで・・・。)
17:05 | うちのクマちんは 世界一! | comments (34) | trackbacks (0) | page top↑
ニャン吉が 変わった? | top | はじめまして。

コメント

なんて素敵な応援歌なの~。
愛情がいっぱいの応援歌、
歌ってあげると安心していたんじゃない?
お口でハァハァ、トマトも病院の帰り道ではしょっちゅうでした。
怖くてパニック寸前になってしまっていたみたい。
だから往診にしてもらったんだけど、
往診では病院ほどちゃんと検査ができないにで、
やっぱり通院、誰もいないお昼休みとかに見てもらうようにしていました。
他の子がいると興奮しちゃうみたい。
キャリーに入れていない犬が飛びかかってきた時には、
飼主にぶち切れましたよ!
犬は悪くないものね。
何がいけないのかわからないし…。
ニャン吉たんの肉球って、美味しそうな色してますね(>▽<)

クマたん、本当に頑張ったよ!
これからもクマたんの思い出、聞かせてね。
あっ、イヤでなければ…。
by: berry | 2008/08/07 19:50 | URL [編集] | page top↑
Bacoさんとマルヨさんの、クマくんへの気持ちが
とってもとっても伝わります(T_T)

読んでいて、クマくんはまだちゃんと居るような気になっちゃって泣きそう・・・。無邪気な様子がよくわかります・・・。
苦しかったろうし、しんどかっただろうけど
うちに帰ったらケロリとやってたのかなと思うと(T_T)

ネコりんぼにはクマくんもにゃん吉さんもどちらも欠かせません!!これからもクマ君のかわいい姿、また見たいです。
by: ツバッキー | 2008/08/07 20:54 | URL [編集] | page top↑
■クマくんらしい・・・♪
どんなタイヘンな治療をしても ケロッとしてるなんて・・・
さすがクマくん♪
どんなときだって みんなを くすっと笑わせてくれちゃうのがクマくんですものね~(*^^*)
Bacoさんが この応援歌を口ずさみながら ぎゅっとクマくんを抱きしめて病気を戦ってきたこと、どんな治療よりも クマくんにはうれしかっただろうなぁ・・・。
泣き虫な私は またまた 目がうるうるして鼻水がずるずるしてしまいましたが・・・(-_-;)
これからも 「うちのクマちんは 世界一!」シリーズ、ぽつぽつと 無理をせずに、お願いしますね♪
クマくんが きっとまた くすっと笑わせてくれるのが 楽しみです♪

ニャン吉さん、毎日暑い日が続いているようですが お変わりありませんか?
はなが 早くニャン吉さんが表紙のNyan Nyamが読みたいにゃぁ・・・って言ってますよ(*≧m≦*)
by: エイミー | 2008/08/07 22:52 | URL [編集] | page top↑
クマ君の思い出を共有できて嬉しいです♪
やっぱり私にとっても「クマ君は世界一!」です!
だって、ランニングに虫取り網が似合う猫なんてほかに居ないも~ん(笑)
病院から帰るといつものクマ君に戻るなんて、さすがクマ君ですね (*^^)v
「クマしっぽザウルス」とけんかでもしてたんじゃない?!(爆)
by: のらこ | 2008/08/08 11:13 | URL [編集] | page top↑
うん、クマちゃんがいないネコりんぼ。なんて
とっても寂しいから…
こうやってお話聞けるの、すごく嬉しいです。
さすがクマちゃん、
帰ってきたらすっかり忘れちゃうんだ♪(笑)
しかもキャリーに入ったりしちゃってるし(笑)。さすが!
by: みか@猫大好き | 2008/08/08 13:38 | URL [編集] | page top↑
「うちのクマちんは 世界一!」シリーズ…
元気な頃のクマくんを知らなかった私、これからいっぱい教えてもらおうと思います。
応援歌を歌いながら、クマくんをはげまし、ご自分を奮い立たせていたのかと思うと…(涙)
クマくんもちろんガンバったけれど、Bacoさんも本当にガンバったのよね。

うちのコたちもにゃん吉くんタイプ?(笑)
病院の後はとっても冷たくて…
通院が続いたりすると、私が着替えるだけで逃げられました。
by: q9マロ | 2008/08/08 19:53 | URL [編集] | page top↑
闘病中でも天真爛漫なクマ君に乾杯v-272
獣医さんの前で良い子ぶるのもうちの子そっくりで目に浮かびますv-398
by: 赤みっきー | 2008/08/08 20:33 | URL [編集] | page top↑
クマくんおりこうさんだったんだね~。

それよりもBacoさんのクマくんへの愛情を
すごく感じました。
病院いやでもずっとBacoさんがそばにいてくれたことが
クマくんにとって一番のお薬だったんではないかと
私は思います。
クマくんとっても幸せだった、いや今でも幸せですね!!
by: ちい | 2008/08/09 02:09 | URL [編集] | page top↑
■管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: | 2008/08/09 02:29 | URL [編集] | page top↑
■管理人のみ閲覧できます
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by: | 2008/08/09 13:21 | URL [編集] | page top↑
うん♪マルヨさん&Bacoさんちのクマちんは世界一!
(ニャン吉ちゃんは別格殿堂入り:笑)
クマくんの話が聞けて嬉しいです。
Bacoさんのペースで、無理のないペースで
またお話きかせてくださいね♪
by: きょーこ | 2008/08/09 21:12 | URL [編集] | page top↑
Bacoさんはすごい!!
愛がいっぱいで、クマ君が可愛くて可愛くて・・・
心がほわっとするあったかい涙がでました。。
by: cake8* | 2008/08/09 21:31 | URL [編集] | page top↑
通院用のキャリーに自分から入っているクマくん。
クマくんのそういうところがたまらなく可愛いです。
(あ、もちろんニャン吉ちゃんも可愛いよ♪)

闘病中は辛くてイヤな治療もたくさんあったと思うけれど
クマくんにとって、きっと、歌を歌ってくれて笑ってくれるBacoさんとマルヨさんがいつも以上にずっとずっと傍にいてくれていることが何より嬉しかっただろうなぁって思います。
これからもクマくんのお話、楽しみにしています。
いつも笑顔にしてくれてありがとう♪
by: supiten | 2008/08/10 02:52 | URL [編集] | page top↑
クマくんは天然ヒト大好き猫ちゃんだったのね~♪
どんなに辛くてもキリリと外面よい子ちゃんを務めてがんばってくれたんだ…
それもこれもBacoさんとマルヨさんを心から信じて愛してたから!!
鳴いて泣いて騒いでも、もしかして、構ってもらうための策略だったのかも?って思えるほどの、大アクビなんだもの(^^)
一緒に居る時間をこれだけ密度濃くしてくれたクマくん、これからも、ゆっくりと内緒話?を楽しみにさせていただきます(^^)
あ、決して天然ボケだなんて!言ってませんから~~~(爆)

にゃん吉ちゃん、殿堂入りってスゴイんじゃないの?(≧▽≦)
by: まったり福タビ大リンの姉 | 2008/08/10 20:44 | URL [編集] | page top↑
Bacoさんの歌う「せっかいいち~♪」のフレーズに
クマちんがどんどん自信満々の顔になっていくのが見えるようです(笑)
一緒に闘ってくれるBacoさんとマルヨさんがいてくれて
クマちんは本当に世界一の幸せものだったと思います!
そして、世界一頑張ったクマちんはBacoさんにとっても
世界一の宝物ね♪
あ、もちろんニャン吉ちゃんが殿堂入りで…(笑)

大変遅くなりましたが、昨日!ようやくできあがりましたっ!!
Bacoさんとhana*さんのお陰で素晴らしいものになりましたよ!
(↑自画自賛)
本当にどうもありがとうございました~♪
記事の中にこちらをリンクさせてもらっています!
いつも事後報告で申し訳ありませんがよろしくです~♪
by: rinko | 2008/08/11 08:44 | URL [編集] | page top↑
病院に行ったことも忘れちゃうなんて、クマちんらしいです(笑)

クマちんとニャン吉姐さんがいてのBacoさん・・・いや、ネコりんぼ。ですもんね♪
またここで、クマちんと会えると思ったら嬉しくなっちゃうよ~(≧▽≦)

by: みやび | 2008/08/11 18:05 | URL [編集] | page top↑
ずっとクマくんはクマくんのまま
だったのですね。
それがどれだけBacoさんとマルヨさんを
支えていたか、目に見えるようです。
通院用キャリーに入っちゃうなんて!
かわいすぎだわぁ~
by: hana* | 2008/08/12 07:40 | URL [編集] | page top↑
■>berry さん
ふふふ、なかなかいいでしょ?(笑)
トマトちゃんも、通院が大変だったのね~。
口でハアハアは、最初はもうびっくりして
こっちが ハアハアしちゃいましたよ・・・。
つながれていない犬が飛びかかってきた!?
それは、私も間違いなくキレますね。
トマトちゃん、かわいそうに怖かったろうなあ・・・。
うちは飛びかかられたことはないけど、
待合室で1時間以上待たされて、
しかも周りで犬がワンワン状態だったりしたことがあったので
それ以降は、空いている朝いちを狙って行くようになりました。
berry さんのとこの病院は、往診もしてくれていいですよね。

クマのはなし、これからもちょくちょくするつもりです!
聞いてくださいね♪
by: Baco | 2008/08/16 19:51 | URL [編集] | page top↑
■>ツバッキーさん
ね~、ホントに!
私も、クマは どこかに隠れてるだけで
まだちゃんと元気でいるような気がしてしまいます。
闘病期間は2ヶ月しかなくて、
もっともっと 何年でもつきっきりの看病を
するつもりだったのに・・・と思いましたが
今になってみると、苦しい期間が少なかったから
そんな風に感じるのかな・・・なんて思ったり。

クマのこと、これからもかわいがってくださいね♪
by: Baco | 2008/08/16 19:58 | URL [編集] | page top↑
■>エイミーさん
本当のところ、クマの病気には 明るい未来があるとは言い難く・・・
でも、私たちはそれでもクマが元気になると
本当に信じていました。
それは、クマが希望をくれたからです。
つらい治療をしても、イヤなお薬を飲まされても、
ゴハンを食べ、私に甘え、強い生命力を感じさせてくれました。
「うちのクマちんはスペシャルなんだから、絶対大丈夫!」
そんな気持ちが、この歌になったんだと思います。
また今度、クマのお話、聞いてくださいね♪

Nyan Nyam・・・!はなちゃん、もうちょっと待っててね(笑)
本家エビちゃんは、cancam降板になるらしいけど
ニャン吉は大丈夫かしら!?
by: Baco | 2008/08/16 20:07 | URL [編集] | page top↑
■>のらこさん
そう言っていただけると、とってもうれしいです♪
ランニングに虫取り網・・・(笑)
本当に、なんでこんなに似合っちゃうんでしょうね~。
夏休みのこの時期、そんな格好で真っ黒に日焼けした
男の子を見かけると クマを思い出しちゃいます。

あはは、クマシッポザウルスとけんか、してたしてた!
最後は火を吹かれて 焦げ焦げになっていたようです・・・。
by: Baco | 2008/08/16 20:10 | URL [編集] | page top↑
■>みかさん
湿っぽくなっちゃう話題かな・・・とも思ったので、
みなさんに「クマの話を聞けてうれしい」と言ってもらえて
私こそ、とってもうれしいです♪
クマは、イヤなことは 徹底してイヤがるので、
大変なこともあるのですが(投薬や通院など)
そのかわり、それが終わるとケロッと忘れてくれるので
それはありがたかったですね。
ニャン吉だったら、病院の次の日は
キャリーどころか私を見ただけで逃走ですよ・・・。
by: Baco | 2008/08/16 20:13 | URL [編集] | page top↑
■>q9マロ さん
結局のところ、私にできるのは応援であって
がんばるのはやっぱりクマ本人なんですよね・・・。
2ヶ月という闘病期間は、私にとっては短すぎるものでしたが
今となっては クマが選んだことなのかも、とも思います。

病院行くとき、気づかれるとやっかいですよね~。
ニャン吉は、一度気づかれると しばらく捕まえられません・・・。

※リンク、ありがとうございました。こちらもさせていただきますね!
by: Baco | 2008/08/16 20:21 | URL [編集] | page top↑
■>赤みっきー さん
文ちゃんも、獣医さんの前では(笑)いい子なんですね!
半日入院をしたときは、うるさくして迷惑をかけてるんじゃないかと
スタッフの方たちに お菓子を買って行ったりしたんですが
「ものすごくいい子にしてましたよ~♪」
なんて言われて、拍子抜けしました・・・。
by: Baco | 2008/08/16 20:41 | URL [編集] | page top↑
■>ちいさん
>病院いやでもずっとBacoさんがそばにいてくれたことが
>クマくんにとって一番のお薬だったんではないかと

そう言ってもらえると、本当にうれしいです。
私にできることといったら、それくらいですから・・・。
本当にずっとそばにいて、何か他の作業をしていても
クマが一声呼んだら すべて中断して 駆け寄ってました(笑)

クマは、幸せだったと私も思います!
私は、それ以上に幸せをもらいましたけどね♪
by: Baco | 2008/08/16 20:46 | URL [編集] | page top↑
■>鍵コメさん(08/09 02:29 )
そうそう!女の子のほうがシツコイ(笑)。
男の子は、そのときはギャアギャア騒いで嫌がるけど
終わったらケロッとしてるんですね~。
うちのニャン吉(←こんな名前だけどオンナノコ・・・)は
病院に連れて行ったあとは しばらく目が合っただけで
逃げ出します。
でも、夫とふたりで連れて行っても
逃げるのは私だけなんですよ~!
そういうところもオンナノコ!??

ありがとうございます!
私も、これからはこっそりでなく(笑)
遊びに行きますね♪
by: Baco | 2008/08/16 21:06 | URL [編集] | page top↑
■>鍵コメさん(08/09 13:21 )
「いざというときに、何をしてあげられるか」・・・
ぼんやりとは考えていても、「いざ」が起こるまでは
具体的にカタチにするのは難しいことだと思います。
でも、病気が発覚してからは逆に
「何ができるのか」ということばかり考えていました。

ペットとの関わり方も、考え方も、暮らし方も、ひとそれぞれ。
優劣も正解もないと思いますが、
ただひとつ真実があるとすれば
「気持ちは、絶対に通じている」ことだと思います。
by: Baco | 2008/08/16 21:07 | URL [編集] | page top↑
■>きょーこさん
え?うちのクマが世界一?
いやいや、そんなあ。うちの子なんて、とてもとても・・・

あ、ココロにもない謙遜は うざいですね?

クマの話は、いくらでもしたいんですけど
やっぱり悲しい気持ちになってしまう方も多いだろうし
(実際、マルヨは読めないようです・・・)
どうしようかな?とも思ったんですが
みなさん、クマの話を喜んで聞いてくれてとてもうれしいです♪

ぼちぼち更新ですが、これからもお付き合いくださいね!
by: Baco | 2008/08/16 21:11 | URL [編集] | page top↑
■>cake8* さん
いえ、すごくなんてないんです。
実際、病気を治してくれるのは獣医さんです。
私にできることは、本当にわずかなことでした。

でも、クマが可愛くて可愛くて可愛くて
しょうがなかったのは事実です(笑)。
だって、クマは本当に可愛くて可愛くて可愛くて
特別なネコだったのですよ・・・。
(あ、ニャン吉もそうなんですけどね・・・)
by: Baco | 2008/08/16 21:16 | URL [編集] | page top↑
■>supiten さん
本当に、私はもちろんマルヨも 家にいる時間が多くなって、
「何でこんなにいつも一緒にいれるんだろう?」
って思ってたいかもしれませんね(笑)
元気な頃は、旅行にこそあんまり行かなかったものの
朝から晩までお留守番なんてことは しょっちゅうありました。
今思うと、その時間を取り戻して一緒にいたいくらいです・・・。

クマのことは、これからもぽつぽつとお話したいと思っていますので
よかったらお付き合いくださいね♪
by: Baco | 2008/08/16 21:19 | URL [編集] | page top↑
■>まったり福タビ大リンの姉さん
あはは、天然ボケ猫(笑)
本当に、一緒にいる時間は短かったけど
密度で言ったら ゆうに20年分は超えるかも!?
それくらい、私とクマの関係はかなり特別でした。
内緒話・・・なんてほどものではないんだけど
(それはむしろニャン吉のほうにありそうだ!)
クマの話はこれからもぽつぽつとしていきたいと思っています。
なんていうか、話のつきないネコなんですよ、これがまた!
by: Baco | 2008/08/16 21:26 | URL [編集] | page top↑
■>rinko さん
クマの自信満々の顔、見えちゃいました!?(笑)
本当に、「エヘン!」って顔してましたよ~。
病院のあと、ゴハンを食べたあと、トイレに行ったあと・・・
闘病中のクマは、とにかく何をしてもほめられてたから
きっと「うん!ボクは確かに世界一!」と思っていたことでしょう。

リンク、ありがとうございました♪
その後も、ニャン吉とクマがこっそり登場してるシーンを発見しては
喜んでおります♪
by: Baco | 2008/08/16 21:29 | URL [編集] | page top↑
■>みやびさん
クマは、投薬とか通院とか、イヤなことは本当にイヤで、
騒ぐは暴れるは もう大変!なのですが、
それが終わってしまえばケロッとしてるので
ちょっとは気が楽でした♪

みやびさんのところで ごえくんを見るたびに、
クマの兄ちゃんだ・・・って思ってます(笑)。
これからも、ごえくんの弟分に 会いにきてくださいね!
by: Baco | 2008/08/16 21:31 | URL [編集] | page top↑
■>hana* さん
本当に、クマが私たちに希望をくれなかったら
あの病気を前に あんな勇気を持てたはずがありません。
そんなクマだから、今頃は私がした いろいろなイヤなことも
すっかり忘れてくれているはず♪
キャリーは、玄関に置きっぱなしにしていたのですが
本当にしょっちゅう入ったり乗っかったりしてました。
ホント、カワイイやつです(笑)
by: Baco | 2008/08/16 21:35 | URL [編集] | page top↑

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