そこにある距離。
2009 / 11 / 06 ( Fri )
猫カタログ。
2009 / 11 / 02 ( Mon )
ネコちゃんを 救え!
2009 / 10 / 30 ( Fri )
こんなオモチャを 買ってみました。

紙袋の中には 茶トラちゃんが・・・!?使用方法については、MOVIEをどうぞ ↓(注:音楽アリ!)
これ、紙袋に入ったボールの動きが ランダムで すごくリアルなんです!
マルヨなんて、
「本当にネコちゃんが閉じ込められてるみたいで、かわいそうになってくる・・・」
とか言って しゅん としてました(笑)。
ただ、ボールが 硬い素材で出来ているので
フローリングの上だと 転がる音がうるさくて、グン太的には 集中できなかったみたいです。
というわけで、うちでは
「シッポ付き紙袋」と 「動くボール」の 2つのオモチャとして活躍しています。

グン太 「ネコちゃんっ!!」
まあ、グン太は ペットボトルのフタで 1時間はフィーバーできる エコな子なので、
結局のところ 私が買ってあげたいだけなんですけどね・・・。

紙袋の中には 茶トラちゃんが・・・!?使用方法については、MOVIEをどうぞ ↓(注:音楽アリ!)
これ、紙袋に入ったボールの動きが ランダムで すごくリアルなんです!
マルヨなんて、
「本当にネコちゃんが閉じ込められてるみたいで、かわいそうになってくる・・・」
とか言って しゅん としてました(笑)。
ただ、ボールが 硬い素材で出来ているので
フローリングの上だと 転がる音がうるさくて、グン太的には 集中できなかったみたいです。
というわけで、うちでは
「シッポ付き紙袋」と 「動くボール」の 2つのオモチャとして活躍しています。

グン太 「ネコちゃんっ!!」
まあ、グン太は ペットボトルのフタで 1時間はフィーバーできる エコな子なので、
結局のところ 私が買ってあげたいだけなんですけどね・・・。
愛車精神。
2009 / 10 / 27 ( Tue )
アロマコインのうち ひとつは車の中に置いてみました。
車内がほんのりいい香りで、運転も楽しくなります♪

・・・なんて のんきに写真を撮っていたら、ガソリンが無くなってることに 気がつきました〜!
出先だったので、あわててスタンドへ・・・。
さて、ガソリンも入れて 一安心。
せっかくなので、 うちの愛車を ご紹介。

10万キロ 超えてます!まだまだ ガンバレ〜!!

オーディオは MDウォークマンです!
電波をFMに飛ばして聞いているので、場所によっては 入りません!!

グン太 「ねえねえ、MDって ナニ!?」
ニャン吉 「え〜、知らな〜い!」
コラコラ、ニャン吉さん!アナタは知ってるでしょ!!
私もマルヨも この車が 大好き。
実は 同じものを乗り換えていて、現在のは2代目です。
10万キロを超えても 走り自体はいたって快調。
でも、やっぱりそれなりに くたびれてきたようで・・・
CDプレーヤーが使えなかったり、たたんだドアミラーが突然戻らなくなったり、
給油口が 手でこじ開けないと 開かなかったり・・・。
もちろん、お金をかけて直すことはできるのでしょうが
あと何年乗れるのかな・・・とか思うと、
安全上問題のない部分については まあいっか、という感じで 放置状態です。
他にほしい車なんてないので、
できることなら 次も同じ車種の3代目を迎えたいところですが
この車は もうずっと前に生産中止になっているので、それはちょっと難しそう。
少しでも長く こいつと一緒にいられるように、
大切に乗って行きたいと思っています。

ニャン吉 「その割には、この前 洗車したの いつだっけ?」
ああっ それを言わないでっ!
車内がほんのりいい香りで、運転も楽しくなります♪

・・・なんて のんきに写真を撮っていたら、ガソリンが無くなってることに 気がつきました〜!
出先だったので、あわててスタンドへ・・・。
さて、ガソリンも入れて 一安心。
せっかくなので、 うちの愛車を ご紹介。

10万キロ 超えてます!まだまだ ガンバレ〜!!

オーディオは MDウォークマンです!
電波をFMに飛ばして聞いているので、場所によっては 入りません!!

グン太 「ねえねえ、MDって ナニ!?」
ニャン吉 「え〜、知らな〜い!」
コラコラ、ニャン吉さん!アナタは知ってるでしょ!!
私もマルヨも この車が 大好き。
実は 同じものを乗り換えていて、現在のは2代目です。
10万キロを超えても 走り自体はいたって快調。
でも、やっぱりそれなりに くたびれてきたようで・・・
CDプレーヤーが使えなかったり、たたんだドアミラーが突然戻らなくなったり、
給油口が 手でこじ開けないと 開かなかったり・・・。
もちろん、お金をかけて直すことはできるのでしょうが
あと何年乗れるのかな・・・とか思うと、
安全上問題のない部分については まあいっか、という感じで 放置状態です。
他にほしい車なんてないので、
できることなら 次も同じ車種の3代目を迎えたいところですが
この車は もうずっと前に生産中止になっているので、それはちょっと難しそう。
少しでも長く こいつと一緒にいられるように、
大切に乗って行きたいと思っています。

ニャン吉 「その割には、この前 洗車したの いつだっけ?」
ああっ それを言わないでっ!
アイフォーのこと。
2009 / 10 / 22 ( Thu )
みなさまは、アイワンたちのことを 覚えていらっしゃるでしょうか?
今のマンションに引っ越す前、1年半の間暮らしていたおうちの庭に よく遊びに来ていた
近所の しまねこたち、「アイワン」 「アイツ」 「アイスリー」のことです。
過去記事はコチラ ↓
●アイツの登場 (「新キャラ、登場?」)
●アイワンの登場 (「しましま、増殖中。」)
●アイスリーの登場 (「アイワン急接近、そしてアイスリー登場・・・か?」)

↑ 窓を開けても 逃げないアイワン。
特に おっとりとして人懐こいアイワンとは 結構仲良くもなったのですが、
何があったわけでもなく いつの間にか みんな来なくなってしまい、
少々さびしい思いを したものです。
ところが・・・
実はその後、まさかの「アイフォー」が登場していたのです!
もちろん、シマシマですよ!!

アイフォー 「どうも、アイフォーです。」
アイスリーと 柄はそっくりなのですが、もっと若々しく、身体つきも しなやかです。
もしかしたら、兄弟 or 親子かも。
ところが、ニャン吉さんときたら このアイフォーが どうしてもお気に召さないらしく・・・
アイワンなんかとは 井戸端会議でも始めそうな雰囲気だったのに、
アイフォーとなると 庭に入ってきただけでも 「ウ〜ウ〜」と ニャン吉サイレンが響き渡ります。
ちなみに アイフォーの方は ニャン吉に興味があって来ているらしく、
ケンカ腰なのは ニャン吉の方だけです(笑)。

アイフォー 「ニャン吉さん、カワイイな〜」
ニャン吉 「なに見てんのよ!!」
気に入らない相手がニンゲンの場合は 自分から身を隠して あくまで冷戦を保つニャン吉ですが、
敵がネコとなると まるで別ネコのように 好戦的です。
夜中の住宅街に響き渡る 野良猫のケンカの声・・・
すみません、それは うちの箱入りムスメの罵声です。

アイフォー 「怒った顔がまた、ソソるよな〜」
ニャン吉 「ちょっとBaco、火炎放射器 持ってきて!」
そんなの、うちに ありません・・・。
アイフォーがうちに来るのは 週に2〜3回、滞在時間も 短いものでした。
まあ、ニャン吉も 嫌だったら2階に上がればいいわけだし、
私たちも それほど 気にしていなかったのですが・・・
ある日、事件は 起こったのです!
その日は、私もマルヨも 家にいて、2階で過ごしていました。
いつものように ニャン吉の威嚇の声が聞こえてきて、
あ、アイフォーが来たんだな・・・と思っていた、そのとき!
「ガシャーン!!」
うちの庭の方で、何かが倒れるような 大きな物音がでしました。
私とマルヨが あわてて1階に降りてみると・・・

ニャン吉が 網戸を突破して 庭に出ているではありませんか!!
網戸越しに アイフォーに挑みかかり、その勢いで網戸が 外れてしまったのです。
幸い、ニャン吉は 突然自分が外にいる状況に ビックリして、
庭に転がり落ちた その場所で固まっていました
急いで庭に回りこみ、ニャン吉を刺激しないように そぉっと近づいて・・・
無事、捕獲に成功しました。
もし ニャン吉がパニックになって 庭から飛び出して行ってしまっていたら、と思うと
今でも ゾッとします。
うちの庭は 生垣で隣家の庭とつながっており、道路には面していなかったのですが
なにしろ世間知らずのお嬢様ですから、
どこかに迷い込んだら 帰ってこれなかったかもしれません。
ああ、鈍くさいコで よかった・・・。
アイフォーは と言うと、そのときは 網戸ごと襲い掛かってきたニャン吉に 腰を抜かしていましたが
また何事もなかったように 遊びに来るようになりました。
ただし、庭に面したガラス戸は 私たちが 傍にいないときは必ず閉めておくようになり、
網戸越しの対面は封印されてしまいましたが・・・。

ニャン吉 「そうね、アタシも 若い頃は ヤンチャしたものだわ・・・」
いやいや、ほんの半年くらい前のことですから!!
今のマンションに引っ越す前、1年半の間暮らしていたおうちの庭に よく遊びに来ていた
近所の しまねこたち、「アイワン」 「アイツ」 「アイスリー」のことです。
過去記事はコチラ ↓
●アイツの登場 (「新キャラ、登場?」)
●アイワンの登場 (「しましま、増殖中。」)
●アイスリーの登場 (「アイワン急接近、そしてアイスリー登場・・・か?」)

↑ 窓を開けても 逃げないアイワン。
特に おっとりとして人懐こいアイワンとは 結構仲良くもなったのですが、
何があったわけでもなく いつの間にか みんな来なくなってしまい、
少々さびしい思いを したものです。
ところが・・・
実はその後、まさかの「アイフォー」が登場していたのです!
もちろん、シマシマですよ!!

アイフォー 「どうも、アイフォーです。」
アイスリーと 柄はそっくりなのですが、もっと若々しく、身体つきも しなやかです。
もしかしたら、兄弟 or 親子かも。
ところが、ニャン吉さんときたら このアイフォーが どうしてもお気に召さないらしく・・・
アイワンなんかとは 井戸端会議でも始めそうな雰囲気だったのに、
アイフォーとなると 庭に入ってきただけでも 「ウ〜ウ〜」と ニャン吉サイレンが響き渡ります。
ちなみに アイフォーの方は ニャン吉に興味があって来ているらしく、
ケンカ腰なのは ニャン吉の方だけです(笑)。

アイフォー 「ニャン吉さん、カワイイな〜」
ニャン吉 「なに見てんのよ!!」
気に入らない相手がニンゲンの場合は 自分から身を隠して あくまで冷戦を保つニャン吉ですが、
敵がネコとなると まるで別ネコのように 好戦的です。
夜中の住宅街に響き渡る 野良猫のケンカの声・・・
すみません、それは うちの箱入りムスメの罵声です。

アイフォー 「怒った顔がまた、ソソるよな〜」
ニャン吉 「ちょっとBaco、火炎放射器 持ってきて!」
そんなの、うちに ありません・・・。
アイフォーがうちに来るのは 週に2〜3回、滞在時間も 短いものでした。
まあ、ニャン吉も 嫌だったら2階に上がればいいわけだし、
私たちも それほど 気にしていなかったのですが・・・
ある日、事件は 起こったのです!
その日は、私もマルヨも 家にいて、2階で過ごしていました。
いつものように ニャン吉の威嚇の声が聞こえてきて、
あ、アイフォーが来たんだな・・・と思っていた、そのとき!
「ガシャーン!!」
うちの庭の方で、何かが倒れるような 大きな物音がでしました。
私とマルヨが あわてて1階に降りてみると・・・

ニャン吉が 網戸を突破して 庭に出ているではありませんか!!
網戸越しに アイフォーに挑みかかり、その勢いで網戸が 外れてしまったのです。
幸い、ニャン吉は 突然自分が外にいる状況に ビックリして、
庭に転がり落ちた その場所で固まっていました
急いで庭に回りこみ、ニャン吉を刺激しないように そぉっと近づいて・・・
無事、捕獲に成功しました。
もし ニャン吉がパニックになって 庭から飛び出して行ってしまっていたら、と思うと
今でも ゾッとします。
うちの庭は 生垣で隣家の庭とつながっており、道路には面していなかったのですが
なにしろ世間知らずのお嬢様ですから、
どこかに迷い込んだら 帰ってこれなかったかもしれません。
ああ、鈍くさいコで よかった・・・。
アイフォーは と言うと、そのときは 網戸ごと襲い掛かってきたニャン吉に 腰を抜かしていましたが
また何事もなかったように 遊びに来るようになりました。
ただし、庭に面したガラス戸は 私たちが 傍にいないときは必ず閉めておくようになり、
網戸越しの対面は封印されてしまいましたが・・・。

ニャン吉 「そうね、アタシも 若い頃は ヤンチャしたものだわ・・・」
いやいや、ほんの半年くらい前のことですから!!







